2015年

9月

13日

蕎麦打ちを習う

 京都へ蕎麦打ちを習いに行きました。打ち方のコツを習いました。10月からの蕎麦打ち教室で御披露します。

2014年

9月

07日

巻き延しを学ぶ

 京都での蕎麦打ち講習会へ行きました。巻き延しを学びました。9月の里山蕎麦で手ほどきしたいと思います。延しが思いのほかしやすかったです。

2014年

3月

16日

水回しは空気を入れる

 蕎麦打ち講習会に行きました。10時~15時までです。美味しい蕎麦を打つために大切なのは「水回しは空気を入れること」です。はじめて受けた指導です。なかなかマスターできなかった「ねる」方法も、新しい指導を受けました。次回伝授したいと思います。

 講習会に行った時の昼食は会場近くにあるパン屋さんで、美味しい珈琲とパンをいただきます。きょうは海老フライサンドです。レタスとトマトと卵と熱々海老フライです。美味しさにホットします。

2014年

1月

26日

蕎麦打ちに大切な圧力のかけ方

 蕎麦打ち講習会に行きました。10時~15時までです。美味しい蕎麦を打つために大切なのは「蕎麦の水分を表面に出すほどの圧力をかけること」です。指導を受けたところはツルツル、私の作業したところはデコボコ。いつも圧力のかけ方をチェックいただきますが、マスターできません。早くマスターして圧力のかけ方を伝授したいと思います。

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2013年

9月

15日

蕎麦打ちに大切な圧力のかけ方

 蕎麦打ち講習会に行きました。10時~15時までです。そして、わかりました!わかりました!………美味しい蕎麦を打つために大切なのは「圧力をかけるのは、腕立て伏せをするがごとく」です。これまでは、形を整えることを念頭にしていましたが、圧力のかけ方が大切です。圧力のかける方法を教わりました。伝授しますので、ご期待ください。適切な圧力のかけ方は私の課題でもあります。

 師匠の手元をたくさん撮影しました。手元ばかりではなく、顔も撮影して欲しいと突然顔を出されました。「オチャラケた写真をブログで公開されるかなぁ~」と師匠。「公開しません。仲間にだけです」と答えました。21日にお渡しする「そばそば」通信は、師匠の顔入りです。

2013年

6月

23日

師匠の蕎麦を食べる

師匠の打った蕎麦
師匠の打った蕎麦

 久しぶりに細内ち蕎麦の指導を受けました。2講座受講しました。画像は1回目に京都の師匠が打った蕎麦です。厚さ1.2mmで切り幅1.1mmとのことです。2回目に師匠が打った蕎麦より美味しかったです。しかし、1回目に打った時、師匠の汗が一滴落ちるのを見たので、たくさん食べることはできませんでした。打つ時も食べる時も、メンタル面が大切になるのです。「汗は落とさない」をNakama toで繰り返し伝えています。これは鳥越の師匠から受けた指導です。汗ふきタオルを必需品と位置づけています。

  Nakama to では、打っている時に修行中の身なので撮影はひかえていただいています。京都の師匠は撮影することを快諾されています。これからは、師匠の打ち方を撮影し印刷して、説明していこうと思います。

 

2013年

2月

17日

蕎麦打ち粉は霧のように

 蕎麦打ち講習会に行きました。10時~17時まで終日です。そして、わかりました!わかりました!………美味しい蕎麦を打つために大切なのは「打ち粉は霧のように少なく使う」ことです。これまでも打ち粉は最小限に使うことを心がけていましたが、今まで使ってきた打ち粉はとても多かったのです。霧のように すご~く少なく使うことです。霧のように打ち粉をまく方法を教わりました。sobadoujyouで伝授しますので、ご期待ください。少ない打ち粉で作業が上手くできるようになることが私の課題です。