オカンの嫁入り

 仕事を終えて きょうはハツラツ帰り、家事を済ませ一息。夕食は久しぶりにワインでくつろぐ。

 「オカンの嫁入り」を観る。病気で余命が限られてから「自分は何をするべきか考えた。限られた時間を幸せに生きることで、娘にも生きることを考えて欲しい」と。

 限られた時間は同じで、1年でも20年でも、長さばかりではないかもしれないと思った。自分勝手にシアワセに生きることも一つの考え方かもしれない。