エプロン2号完成

エプロン2号完成。紐分の生地は少し足りなかったが、あるだけ分でどうにかできた。母が自分で作った洋服を着てうれしそうに笑う写真とエプロン生地が重なって、笑える。予想だにしていない笑える現実。自分の未知なる行動に力が湧く。