干し野菜の栄養パワー

  放映された 美と若さの新常識。トマト、きゅうり、玉葱、大根、にんじん、ズッキーニ、ゴーヤなど野菜や椎茸、えのきだけなどキノコは天気のよい日に3~5時間天日干しすることで糖が増し、うまみのアミノ酸が増す。干した玉葱はケルセチンが増えることで抗酸化作用で血管を丈夫にする。昆布を入れて酢づけにする。干したえのきだけはビタミンDが増し、骨を丈夫にする。スープに入れたりお湯に5分入れてお茶にする。切り干し大根は4倍の無糖ヨーグルトで戻し、冷蔵庫に8時間入れる。干し椎茸、干しワカメもヨーグルトで戻すとよい。

 

 あすは雨予報。天気の良い日に干しトマトと干し玉葱を作ろう。ツレが収穫したトマトと玉葱があるので甘くなるかどうか試したい。

 

 続いて放映された ふるカフェ系ハルさんの休日を観る。カフェめぐりをしたい思いが募る。

 

 楽しいメッセージが届いて力が湧いた。同じように動画を送信しようとしたが難儀。変わりばえしない日々備忘録を褒められてうれしい。難儀は放り出すのも歳を重ねた諦めの良さ……と。