バック22号完成

 バック21号 の余った生地できのう作った

バックを職場に持っていきました。みんなから「素敵~」と朝も帰りも褒められました。

「手作りとは思えない」とみんなから褒められいい気分でした。

 利用者さんのお迎えの時に肩から下げる小さなバックを欲しいと思い作りました。携帯電話などが入るちょうどよい大きさの軽いバックです。自分で作ると欲しい大きさにできます。