10月15日和気里山で蕎麦を楽しむ

 里山で蕎麦を楽しむは 滋賀県産蕎麦粉で打ちました。

みなさん加水は45~49%と、いろいろでしたが、美味しそうに出来上がりました。

 

前回2回目の500g打ちされた方に、食べた感想を聞くと、「切れた」とのこと。今回は練りを丁寧にすることを伝えました。

 

今回は練りは丁寧ながら、次回はスピードを伝えたいです。

蕎麦打ちの他に、切れるのは、①持ち帰る時に車の座席に置いてお日様があたった時 ②茹でる時蕎麦を手で持ち上げた時 ③鍋に沸騰した湯の中に蕎麦を入れて 蕎麦が浮き上がらず 鍋底に沈んだまま時間が経過した時(鍋、湯量、火力に対して蕎麦量が多ため)④湯の中に入れた蕎麦を箸で回しすぎた時。

 

 

2023年12月で終了予定とお伝えしました。