シャコバサボテン

窓際の日差しを受けて輝くシャコバサボテン
窓際の日差しを受けて輝くシャコバサボテン

いただいたシャコバサボテンを玄関に飾っていました。たくさんの蕾の開花を楽しみにしていましたが、2週間経過しても変化がありません。

育て方を調べると、短日植物で日が短くならないと開花しない。蛍光灯などの小さな光にも反応する。10~20℃の気温で冬は室内へ。段ボールなどで鉢を覆い、一日の日照時間を11~13時間程度に管理する。

 

2日から室内の明るい窓際に置き、夜は段ボールで覆っていました。蕾のピンク色が少しづつ濃くなってきました。

きょうは蕾が少しほころんでいます。

花笑み(はなえみ)という様子です。

新春から うれしいことばに出会えました。

 

初詣もすませ あすから仕事です。